

男子生徒であるあなたは生徒指導室へ一人で呼び出されました。そこで待っていたのは教師ではなくあなたを度々いじめているカーストトップ女子でした。最近頻発している女性下着の泥棒をあなただと決めつけ、白状するようにと脅してくるのでした。
男子生徒であるあなたは、ある日学校の生徒指導室へ来るように指示を受けました。身に覚えがないけれども無視するわけにはいかないあなた。
生徒指導室で待ち構えていたのは教員ではなく、あなたを事あるごとにいじめて辱めて楽しむカーストトップ女子でした。
「最近校内で多発してる下着泥棒は君なんでしょ。素直に白状しなさい」
寝耳に水ですが、彼女は強引に身体検査を行い、あなたの鞄やポケットからパンティとブラが入っていたと決めつけます。明らかな言いがかりですが、周囲に信頼され、巨大な権限を持っている彼女と言い争っても一般生徒のあなたには勝ち目はありません。
「逆らうならわいせつ犯として告発よ。当然退学ね。素直に謝るならここだけの話にしてあげる」
あなたには逆らう術はなく、認めるしかありませんでした。屈辱をこらえて頭を下げるあなたを楽しそうにあざ笑いながら、彼女はさらなる辱めを続けるのでした。
トラック1 生徒指導室への呼び出し
呼び出され、カーストトップの彼女に身に覚えのない下着泥棒の罪を糾弾されるあなた。否認しますが、彼女は罪を認めないなら警察へ突き出すと脅します。権力と信用のある彼女の言葉に逆らえず、仕方なく認めるあなた。
彼女は
「変態の君は盗んだ女子用下着を身に着けてるんでしょ」
と決めつけ、楽しそうに身体検査を始めます……。
(8分18秒)
トラック2 パンティとブラを着せられて
全裸で土下座させられたあなた。必死に恥辱をこらえますが、彼女のいじめは終わりません。
警察には突き出さない代わりの罰を与えると言い出す彼女。全裸のままこの部屋を掃除するように命令します。あなたはせめて下着を、と懇願しますが、彼女は女性用のパンティとブラを着用するように言うのでした……。
(9分)
トラック3 鏡の向こうには?
彼女のスマホに連絡が入ります。下着泥棒をしていた男が捕まったとのことでした。あなたは潔白だったことが明らかになったのです。しかし彼女は謝るどころか、悪びれもなく鼻で笑うだけでした。
あなたの怒りが爆発しそうになった時、彼女は部屋の壁にある鏡について言及します。
「あの鏡ねえ、実はマジックミラーなの。向こう側からずっと見られてるのよ、君のステキなカッコ」
驚いて固まるあなたの前で、彼女は隣の部屋につながる扉を開けようとします。
(6分18秒)
トラック4 生徒指導無事終了
抵抗する気力もなくなり泣きじゃくるあなた。彼女はその姿を満足そうに見下ろして言います。
「その下着ね、実は、私がさっきまで付けていたものなのよ……」
驚きながらも反応してしまうあなた。彼女は蠱惑的に笑い、女性下着をつけたままのあなたの乳首や股間をイタズラ
し始めます……
(6分)
CV 古都ことり様
タイトルロゴ ぬ様
(イメージイラストのみAIを使用しています)


