・シナリオ:クアトロ
・声の出演:碧棺らむだ
・イラスト:いぬしま
・音声編集:クアトロ
・デザイン:友利まつり。
・声の収録:スタジオベリー
■ヒロイン■
八重山千夏/24歳
とある南国のリゾート地でライフセーバーをしている。
長身でよく日焼けしておりスタイルもバツグン!
気さくな性格で明るく仕事仲間からの人望が厚い。
一見優しそうに見えるが実は大のショタ好き。
■あらすじ■
旅行で南国のリゾート地を訪れていたあなた。
ビーチを一人で歩いているとライフセーバーの八重山千夏に呼び止められます。
「そっちは遊泳禁止になってるから行っちゃダメなんだ。あ、そうだ。お姉さんと一緒に遊ばない?」
そう誘われ、優しいお姉さんについて行ったあなたでしたが…。
■トラックリスト■
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Tr1.初めまして(射精なし)・・・13分59秒
とある南国のビーチを家族旅行で訪れていたあなた。
一人で歩いていると、ライフセーバーの八重山千夏に呼び止められます。
あなたは思わず「でっか」と呟いてしまいます。
千夏は身長の事を言われたのだと思い、呆れた様に言いました。(実は慣れている)
「初めましての人に言っちゃダメなやつー。」
しかし身長の事を言ったのではないあなたは黙り込んでしまいます。
〜知らない人と話したらいけないから〜
「あー、ごめんごめん。じゃあお互い自己紹介しない?そうしたら初めましてじゃないよね?」
提案通りお互いに自己紹介をします。
「その先は磯があって遊泳禁止になってる。危ないから行っちゃダメなんだぁ。」
しかし磯に行ってみたいというあなたに千夏は提案します。
「じゃあ私と一緒に行かない?危なくない様に、見ててあげる♪」
こうして二人は磯へを向かうのでした。
「ねぇキミ、さっき私をみるなりでっかって言ったよね?あれ、何についてだったの?」
「お友達なんだから、教えてくれてもよくない?へぇ、おっぱい?キミ興味あるの?」
そんな話をしながら磯に到着します。
そこには様々な生き物が生息しており、南国特有のものも見られます。
しかも遊泳禁止になっているため、人も来ない穴場なんだとか…。
ひとしきり遊んだ後は木陰へ向かい、休憩をします。
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Tr2.羽交い絞めで耳舐め手コキ(射精あり)・・・45分01秒(射精:41分48秒)
この日は天気がよく、陽射しもジリジリ照り付けていました。
千夏はあなたに日焼け止めは塗っているかと問います。
しっかり塗っていたあなたでしたが、塗り直した方がいいとアドバイスを受けます。
「あ、そうだ。私が塗ってあげようか♪」
背中など届かない所があるため、千夏に日焼け止めを塗ってもらいます。
満遍なく日焼け止めを塗り、今度は前も塗ろうかと提案されます。
すると千夏はあなたの背中からギュっと抱き着く様に手を回します。
「ほら、届いたでしょ♪そうしたら前も塗って行こうね♪」
前も塗ってもらうのですが、手の動きがどうも変です。(それに胸も当たっている…!)
ある一ヶ所を執拗に触ってくるのです。
「ここ触るとビクッてしちゃうんだね♪そう、乳首♪感じちゃう?」
逃げようとしますが、羽交い絞めにされている状況、しかも体格差で逃げられません。
「私が優しいお姉さんだと思ってた?ざんね〜ん。キミくらいの子が大好きな変態お姉さんでした♪」
そして更にくんくんと匂いを嗅がれ、ついには耳を甘噛みされてしまいます。
我慢していましたが、とうとう声が漏れてしまいます。
「こうやって気持ちいい事してると、反応しちゃう所があるって知ってる?」
「キミはもう気付いてるはずだよ?そう、おちんちん♪」
あなたは感じてしまっている事を必死に否定しますが、更に千夏は耳舐めをしてきます。
気持ちよくて反応してしまう体でしたが、千夏はもっと気持ちいい事があると言います。
「もしかしたらキミはまだ経験したことがないかも♪射精っていうんだけど…。」
そうして興味と不安が入り混じるあなたは、初めての射精を経験します。
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Tr3.パイズリで本番エッチの練習(射精あり)・・・28分36秒(射精:25分05秒)
初めて射精して疲れて眠ってしまったあなたは、1時間ほどして起きます。
それを見るなり千夏は次の提案を仕掛けてきます。
「さっきより気持ちいい射精をする方法っていうのがあるんだぁ♪知りたい?」
「どう、さっきより気持ちよくなりたい?」
そう聞かれ、欲望に素直にあなたは返事をします。
そうしてユニフォームの隙間からパイズリする形に。
「ユニフォーム脱がないのかって?そんなのダ〜メ♪ほら、両手が空いてるでしょ?」
そういうとまた乳首を執拗に責められます。
「キミも私のおっぱい、触ってね?勿論そんな余裕があれば、だけど♪」
おっぱいが大好きなあなたは千夏のおっぱいをやや乱暴に触ります。
しかしこれが千夏の狙いでした。
おっぱいを揉む…という事はおちんちんを挟む刺激が強くなる…。
気持ちよさの余り、あなたは激しく腰を動かし始めます。
しかし千夏はイケナイ事を吹き込みます。
「本番エッチはね、これよりもっと気持ちいいんだよ♪」
そんな事を言われても気持ちよさで冷静でないあなたはさらに腰の動きを速めます。
そうしてみっちり挟み込まれたおっぱいの中で二度目の射精をします。
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Tr4.ビーチで本番エッチ(射精あり)・・・16分17秒(射精:13分02秒)
すっかり千夏に懐いてしまったあなた。
先程の言葉が脳裏をよぎります。
『本番エッチはね、これよりもっと気持ちいいんだよ♪』
我慢しきれないあなたは、千夏に本番エッチを提案します。
嬉しそうにしている千夏は早速ユニフォームを脱ぎ、あなたに跨ります。
「ゆっくり腰を下ろして〜、あ、ほら…おちんちんとおまんこがキスしちゃった♪」
「そうしたらまた少しずつ腰を下ろして…。あぁ、入ってくる…。」
こうしてあなたは騎乗位セックスで童貞を卒業します。
「ほぉら、ぱんぱん♪ぱんぱん♪いいよもっと感じて?お互いに最高に気持ちいいのがセックスなの。」
最初は上下に、イきそうになるあなたを制し、今度は前後に千夏は腰を揺らします。
会館の余りあなたの腰は勝手に動いてしまいます。
「オスの本能出ちゃってるね♪奥に、もっと奥にって本能がそうしてるんだよ♪」
「中に出して?キミに逃げ場はないんだから、もう中に出すしかないの。」
お互いに気持ちよさに抗えず同時絶頂を迎えます。
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Tr5.また遊ぼうね(射精なし)・・・1分50秒
エピローグ
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総再生時間:1時間46分







