DLsite 【厳重緊縛】股縄で腰を振らされて…お姉さんの玩具になりました~猿轡越しにうめく夜~
DIDフェチ・緊縛・股縄・言葉責め・猿轡・強○絶頂を極限まで詰め込んだ、 「無力なままイカされる」快楽に溺れる一本です。深夜の帰り道、路地裏で突然背後から甘い声が囁かれる。「お姉さんが…眠らせてあげるからね。」柔らかいハンカチが顔を覆い、薬品の匂いとともに意識が溶けていく――。目が覚めると、そこは見知らぬ部屋。全身を縄でぐるぐるに縛られ、後ろ手に固定され、足も完全に固定。口の中にはハンカチが深く詰め込まれ、猿轡でがっちり封じられている。声を出そうとしても漏れるのは、情けない「んぐっ…んん…」というくぐもったうめきだけ。そこに現れたのは、優しく冷たいお姉さん。低く甘い声で、ゆっくりと耳元で囁きながら、さらに縄を追加していく。…股の間に一本の縄を通され、きゅっと締め上げられる。「こんなに縄で縛られて、猿轡で声も出せないのに…腰、振っちゃってるの?ふふ、なんて惨めで可愛いのかしら。」もがけばもがくほど股縄が敏感な部分を擦り、腰が勝手にくねり、ビクビクと跳ねる。唾液が顎を伝い、縄に絡まりながら、ついに――体が弓なりに反り、股縄に締めつけられたまま、惨めに絶頂を迎えてしまう。「お姉さんが、ずっと...