DMM 加賀美レイナに堕ちた童貞マゾの回顧録04-クライアントは’お豆’となる-
その日は、俺が待ちわびた1日だった。そして、転機となるはずだった。長年の悩みから解放される日、自分がまた一歩…成功への道を進めていく日この日のために、コネを使って大枚はたいてありついたのだ噂のコンサルティングに…。しかし、女の言動はイチイチ癇に障る「ほら…早く脱いで頂けますか?」そう言って、女は俺のアソコを見ようとする仕事だからと言い訳がましいが…。ホントは俺のアソコに興味があるだけなのではあるまいかほら、やっぱりだ俺のアソコを観察し始めた「ん〜」わざとらしく唸って、顕になったアソコを入念に査定するゴム手袋をはめて…3本の指で摘んで…汚物でも扱うような仕草を見せながら…俺の価値を査定する言葉を織り交ぜ…か細い指で…俺のアソコを翻弄するそうやって雑に下された判定が、納得できるものであるはずはないのだ。決して…決してそんなことは…。■ STORY -今話のあらすじ(音声を聴く前に)- ■久しぶりに会った彼女は、僕を代々木のコテージ3階へと連れていく。そこは刑事ドラマの取調室に出てくるような、マジックミラーが設置された脇部屋のある空間だった。「ここから出ちゃだめよ?」そう言って彼女は僕を脇部...