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友達のお姉ちゃんは僕の練習台【ストーリー】夏の終わりの静かな住宅街。主人公の僕は、高校2年生。ちょっと冴えない、地味な男の子。友達のはやとと一緒に、いつも遊んでいました。「ねえ、りく。彼女に振られたって本当? やっぱりお前じゃあ釣り合わないよな」「くそっ、はやとのやつ、またからかって。でも、事実だから何も言い返せない...」はやとはイケメンで、運動神経も良くて、クラスの人気者。一方の僕はというと、背は低いし、運動は苦手。女の子と話すのも苦手で、片思いしていた同じクラスの子に告白して振られたばかり。そんな時声がして…。「りく、ちょっとこっち来て」はやとの家へ向かう途中、2階の窓から声がします。はやとの姉のなおみさんでした。なおみさんは、地元ではちょっと有名な巨乳の美人。グラビアアイドル顔負けのスタイルで、エッチな噂もたくさんあって、僕の憧れの存在でした。「なおみさん、どうしたんですか?」「ちょっと、手伝ってほしいことがあるの。はやとには内緒だからね」そう言って、なおみさんは僕を2階の自室に招き入れてくれました。はやとの自慢の姉さんは、ピンクのキャミソールにショートパンツ姿で、胸の谷間がま...