
ある日、マゾ男性を強○収容し、看守の女性がその欲求をコントロールする施設に潜入取材することになった主人公。魅力的な女性看守からのすすめで、囚人のフリをしながら施設内を見学することになります。施設内で指示される様々な命令をを受けていく中で気持ちが高まる主人公。でも女性看守は何かを見透かしているようで……。
生産性が低くお荷物であると判定されたマゾ男性を社会から隔離し、看守の女性がその生活・欲求・未来の全てを管理する、そんな施設が作られて世界。
あなたはジャーナリストとしてこの施設の内部を調査すべく、取材のアポイントを申し込みました。
施設では看守長ユイが取材に対応してくれます。施設の説明を聞き、内部の見学を希望する中、ユイからある提案をされました。
「施設内の風気を乱さないために、収容者のふりをして見学をして欲しい。囚人にきちんと見えるよう、いくつか命令に従って欲しい。」
あなたはこの提案を受け入れ、収容者に課せられるマゾ調教も一緒に受けることになっていきます。
※本作品はプライベートを守れる空間でリラックスした状態でお聴きください。
※作品内で体を動かす描写があります。体勢を変えられる場所でお聞きくださいトラックリスト
1. 施設概要と体験入所の提案 04:24
2. 収容準備 11:35
3. 調教部屋の見学と管理オナニー調教 10:05
4. 別看守の乱入 06:45
5. ??? 15:35
合計収録時間:48分24秒人物紹介
[ユイ]
マゾ男性強○収容所で看守長を務める女性。
以前は複数の収容者の担当者を務めていたが、現在は管理職に出世したため担当囚人がいない。
物腰の柔らかい話し方をするが、その実マゾには厳しい面があり、反抗的なマゾにはドスのきいた声で威圧する。
従順なマゾには優しく接することをモットーとしており、射精管理時の厳しさも少なめ。
マゾの人生を全て握ることに喜びとやりがいを感じている。
[マヤ]
マゾ男性強○収容所で看守を務める女性。
収容所には着任したばかりで、数人の囚人の管理を担当している。
調教の仕方はとても厳しいものがあり、マゾ男性に絶望の淵に落とすことを信念としている。
ユイに対しては強い敬意を払っており、取材時にもユイの管理する囚人には少し手を出す程度にとどめる。
[あなた]
とある雑誌社でジャーナリストとして働く男性。今回マゾ男性強○収容所を取材することになった。
マゾの心を持っているとは思っていないが、内には気づき得ない思いがある。CV:都みみち ( https://x.com/my_mimichinchin )
イラスト:星宮あき ( https://x.com/akky1127/ )
シナリオ: 赤ポモドーロ1章 施設概要と体験入所の提案
ジャーナリストとして取材のためにマゾ男性収容所を訪れたあなた。収容所会議室であなたを迎えたのは看守長ユイでした。
「マゾ男性強○収容法」に乗っ取り、マゾ性癖を持ち、常にいやらしい妄想に取り憑かれている労働生産性の低い社会のお荷物であるマゾが収容されていること、収容マゾは毎日決められた生活を送り、女性看守からの調教を受け幸せな生活を送っている父を説明されます。
より深い取材のため、施設内部の見学も希望するあなたにユイが提案したのは、驚くべきことに「マゾ男性としての入所体験」でした。
取材のため、そんな思いであなたは施設への一時的な入所で同意します。
2章 収容準備
施設への体験入所に同意した矢先、全裸にならないと入所できないから早く服を脱げと言われ戸惑うあなた。施設のルールに従い、すべての衣服を強○的に脱がされて完全な全裸にされます。
看守の命令で土下座とカラーリング(首輪の着用)を強要され、抵抗するまもなく囚人の姿へと変えられてしまいます。
看守からの命令にいつでも従順に従えるよう、短い言葉で安座、正座、開口への姿勢変更を身体で学び、囚人としての服従と屈辱を深く刻み込まれていきます。訓練を終えたあなたは検査ののち施設へと誘われます。
3章 調教部屋の見学と管理オナニー調教
ユイは先ほどつけた首輪を引き、収容等のさまざまな場所にあなたを引き回します。
特にマゾに喜びが与えられる調教部屋地帯、この場所の見学の最後にユイはあなたも調教を受けてみないか?と提案をします。
あなたは直前に見てきた調教に興奮を覚え、断りきれずに中に入れられます。
看守の命令で「しごけ」と「止まれ」を繰り返し受け、おちんちんを完全に管理されたオナニーを強要され、興奮と焦らしのジレンマに翻弄されます。自分の快楽すら看守の言葉一つでコントロールされることを身体で学び、囚人としての絶対的な服従をさらに深く刻み込まれていきます。
調教を終えたあなたは、次の見学へと誘われますが、その直前にもう一人の看守が部屋に現れます。
4章 別看守の乱入
説明
調教の体験中に突然別の看守が部屋に現れました。どうやら彼女はあなたを本物の囚人だと勘違いしているようです。
事情を知らない彼女から新入りマゾ囚人として冷たい命令を受け、正座・待機・開口を強要され、看守長のみに従えばいいと思っていたあなたのプライドは打ち砕かれていきます。
看守同士の事務承認の会話の間も完全に本物の囚人として扱われ、その間にも囚人としてのオナニーを継続するよう強要されます。
5章 ???
(本編をお楽しみください)

